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zoom RSS 直接対決で巨人に勝つのは永遠の夢か

<<   作成日時 : 2013/08/30 18:02   >>

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8月29日 東京ドーム

巨人3−2阪神

・ロード勝ち越しなんて何の意味もなく、
 最後の東京ドーム3連戦3連敗で今季の阪神は終わった。

 能見が先発だったから、予想してたとは言えあまりにも見事過ぎるサヨナラがつく逆転負け。
 ベンチで暴れる能見に対しては情けないのを通り越して怒りさえ覚える。
 力の無い彼を戦いのメインに据えた和田監督の責は重い。
 この無能指揮官の采配ゆえに今季も巨人に敗れ去ったのか。
 それだけではないのだろう。
 
 今季だけでなく過去巨人には散々辛苦を舐めさせられた。
 記憶に新しいところでは2008年のシーズン大失速で逆転優勝された。
 2010年は地元甲子園でもCSファーストステージで勝てなかった。
 こんな屈辱の歴史のリベンジの「り」さえファンの中だけでもがいている意味なき言葉になってしまった。

 大リーグでも日本のプロ野球でも特定の球団にこれだけ負け続ける例は
 おそらく無いのではないだろうか。


 ここまで徹底的に負け続けると、相互に働く何かの存在を疑ってしまう。
  

 巨人には勝てない。いや、

 巨人には勝たない。
 
 そういう筋書きがあるのだと。

 過去、現在、未来・・・

 首位阪神2位巨人というストーリーは絶対無い。

 甲子園を満員にするファンはただ踊らされているように思える。

 
  

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