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zoom RSS 能見、真価を問うのはシーズン終盤

<<   作成日時 : 2014/04/13 10:37   >>

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4月12日 甲子園

阪神9−0巨人

 ・完勝。
 全く手ごたえのない巨人にやや拍子抜けさえするが、
 昨年もこんな時期があって、結局シーズン終盤には逆にやり込められた。

 大量点に守られてスイスイ完封した能見だが、これでGキラー復活なんて
 天狗になってはいけない。
 その前に投げたメッセの投球でG打線は少し狂いが生じている。
 この3連戦アタマにメッセを持ってきたことが好結果に繋がっている。
 
 能見は巨人戦に登板の機会が増えて行く中で、研究もされるだろうが、
 自身も配球や、投球パターンを変えて行く等の工夫を加えて
 チームを勝利に導くピッチングを続けて欲しい。

 彼の真価を問うのはやはり、これから、だ。
 先は見えないが、特にシーズン終盤にどれだけ内容の濃い投球ができるか。
 昨年と同様、打ち込まれるようだと、それまでの投手と言う事になる。

 打線では鳥谷に当りが出てきたか。
 キャプテンとして、そして3番打者としてこちらも攻撃の中心になって
 毎試合コンスタントに活躍できるように体調管理して欲しい。

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