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zoom RSS 打線下降のキッカケになりそうな試合

<<   作成日時 : 2014/05/25 15:40   >>

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5月24日 ヤフオクドーム

ソフトバンク3−4阪神

・ソフトバンクの中田は中日時代に抑えられた印象の強い投手。
暴れ馬の異名どおり、四死球、ボール3カウント非常に多く的を絞れない、
満塁から得点し辛い。この試合も発揮されていた。
6イニング、エラー絡みで4点取れたが、その後の投手から点が取れていない。
チーム全体の攻撃リズムが崩れるとしたら、
えてしてこんな試合から、と言うことも良くある。

追加点を奪えず大変苦しい試合。リリーフ陣に掛かる重圧は相当なものだったが
安藤、加藤、呉昇桓は良く無失点に抑えてくれた。
特に9回の呉昇桓。
3塁まで走者を進められた時は同点、延長まで意識したが。
彼もピンチになると球速が上がるタイプ。
無死1,2塁からのピッチングは素晴らしかった。
150キロ超えるストレートは空振りを取れずとも芯に捉えられない。
阪神の勝利に大きく貢献している新戦力である。

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