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zoom RSS 永遠に巨人の脇役でいるつもりか

<<   作成日時 : 2014/09/12 20:43   >>

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9月11日 甲子園

阪神2ー6巨人

・例年通りの終盤失速、連日の惨敗を繰り返しても
甲子園は満員。
 
 進歩が無く、弱いチームの負けると分かっている試合は
見に行かない〜甲子園が一部の巨人ファンだけで、観客数が1万を切れば
虎は蘇るように強くなってくれるだろう。

 オーナーに危機感なし。
 人気だけの、人気にどっぷり甘えてしまっている球団。
 巨人におんぶにだっこのチーム。

常勝、巨人の試合に賭ける、厳しさ、
 ウチには残念ながら伺えない。

 和田監督以下、チームも、キャンプ、公式戦を
 お役所仕事的に消化しているだけ。


 10安打。巨人より多くのヒットを放ちながらたったの2点。
 もう2年も前の対澤村のスコアと同じだ。
 要するに、同じ打ち取られ方をされていると言うこと。
 記録からもウチが対戦相手の投手にロクに対策を取らずに
 戦っているのが分かる。

 同じ投手に何度もやられるのも当然だ。

 和田監督は今更責任云々を惨めったらしく唸っているが、
 オーナーが大鉈でも奮って球団の生ぬるい体質を大幅にでも変えない限り
 誰が監督しても一緒ではないか。

 ウチって巨人の引き立て役の為にだけ存在するだけか。
 
 






 

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