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zoom RSS 若さの日ハム打線に魅せた能見の老練ぶり

<<   作成日時 : 2015/06/08 17:36   >>

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6月7日 甲子園

阪神4−1日本ハム


・能見、この試合も良かった。6回を投げて1失点。
2回に打たれたソロ本塁打のみの失点だ。日ハムの煩い1,2番に対して
完璧に封じたわけではないけど、彼らの見せ所である走塁の場面で
能見は老練ぶりを発揮した。
クイック、牽制動作の使い分けが、巧み。
走者が出ても次打者をゲッツーに仕留めるなど、危なげない投球だった。

打つ方はマートンが4の3、2打点。
この日投げた日ハムの投手、とりわけ吉川との相性も良かったのだろうが、
そろそろ復調の兆しか。
この時期にもう目覚めてくれないと、
ズルズルいきそうな気配もある。
毎度書くが、長打、本塁打が欲しい。

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