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zoom RSS CS1st.第三戦〜今年の戦いを象徴の九回

<<   作成日時 : 2015/10/13 00:19   >>

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10月12日 東京ドーム

巨人3−1阪神

・先発能見は意外と頑張ってくれたが、6回に替わった岩田が誤算だった。
シーズン終盤、粘り強いピッチングが目立つようになり、
今日はむしろ能見より2番手の岩田に期待していたのだが。
先発で投げる感覚との違いが悪い面で出てしまったか。
それでも3失点は投手陣の責にあらず。
やはり最後はダメだった打線。

9回、最後の攻撃が今年のウチを象徴していたな。
1死2,3塁で4番ゴメス、5番マートンで点を取れず。
そう、手応えを感じなかったGに結局勝てなかった。

付録のような今年のCSでも、やっぱ敗退は悔しい、
そして、これで終わりだなんて、寂しい。

帽子を被ったままの敵将に労われて、和田監督も
最後は小さく見えた。

4年間手堅く勤めてはくれても、我々ファンに夢を魅せてくれる事はなかった。
それは分かり切っていた「力の無さ」だろう。
オーナーの姿勢、人選にも限界があったのだろう。。
生半可では優勝できるチームは成せない。

少し時間かかっても、良いからー。
そんな思いが、今季終了後に芽生えた。

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