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zoom RSS 交流戦で見えてくるもの

<<   作成日時 : 2016/06/13 15:21   >>

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6月12日 札幌ドーム

日本ハム6−0阪神

・160キロの速球を連発する大谷のピッチングが交流戦における
パリーグ各チームの戦う気持ちの強さを象徴しているようだった。
巨人戦やウチと対戦した時に何故MAXが出るのか?
パリーグチーム同士だと、アツくならないのだろうか。
100ある力の2割マシ、120パーセントで向かってくる
パ相手に、特別視する事なく18試合を戦い抜こうと考えるセが敵うワケない。
セへの対抗意識が年々上がっているようにも思える。
実力のパ、人気のセと言われた昔の球宴の場が今は交流戦。パの魅せ場なのだ。
巨人の腰ぎんちゃくのように巨人にひっついて、
長い歴史を持ちながら、日本一はたった一度と言う恥ずかしい二流球団であるウチが
それこそ、音頭をとってリーグ編成(例えばウエスタン、イースタンを1軍にも適用)を唱え、
実現させないと、この歪みはなくならないだろう。
前置きが長くなった。
金本監督にとってもここまで苦杯を舐める試合を多く経験した交流戦だが、
得れるものもあっただろうか。
惨敗続きの中にも見えるもの。。
残りの2カード、そしてその後のリーグ戦に活かせれば。


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