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zoom RSS 金本監督の執念見たり〜ポイントとなるゲーム

<<   作成日時 : 2017/04/17 04:09   >>

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4月16日 甲子園
 阪神2−1広島

・長いペナントレースの中で、単なる1試合ではない。
 金本監督は分かっていたのだろう。
 勝たねばならないゲーム。
 能見の交代イニングも的確だった。
 8回の攻撃も。
 先頭打者、糸原の2ゴロは微妙な判定で1塁アウトになったが、
 ヘッドスライディングに気迫を感じられた。
 そのタイミングでベンチを飛び出した金本監督の
 抗議も本気モード。出るまでもなかったのだが、
 これに選手の闘志に火が付き、
 高山のヒット、盗塁、
 原口の決勝タイムリーに繋がったと考えたら。

 監督の勝利。
 年間そうあるわけでもない。
 監督執念の勝ち方と言ってもいいか。

 この広島戦カード勝ち越し
 対戦成績も5分に。
 大きな勝利だ。
 

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